できること
クライアントの課題解決をするために、必要な様々な手段を用意しています。
1:マーケティング(戦略)
PR・広告の単発施策をやる場合でも、そのブランドの戦略(WHO・消費者心理・WHAT)理解に時間を使います。ブランドの戦略がふわっとしてる場合、その見直しから参画します。
1:脳に刻む「必殺コンテンツ」
ブランドの戦略理解ができ、「伸ばすべきブランドエクイティ」を見定めたら、それを届けたい人の脳に刻むための「必殺コンテンツ」を企画します。これがPRや商品企画になります。
1:PRプロダクト
PR施策の多くで「PRプロダクト」の手法を用います。これは期間限定プロダクトやサービスをつくることで、結果的にブランドのPRや広告につなげる方法。再現性が高いです。
2:話題になるPR・広告
「隠れ節目祝い」「約束のよなよなエール」のように、ブランドを好きになってもらうような企画で、多くの話題をつくってきました。
2:インサイト×PR・広告
「ホグシーランド」「MY G-SHOCK妄想コラボ」のように、ターゲットのインサイトをついたPR企画で、多くの話題をつくってきました。
2:バズ(着火)と継続PR(炭火)
「佐久市リモート市役所」「ダンボールハウスけんちくじむしょ」のように、リリース時には話題をつくりつつ、継続できる形にして結果を出す施策もやります。
3:話題になるお店
お店をつくるときは、「ボドゲホテル」のように、SNSで話題化(着火)してリーチしやすくしつつ、継続的に集客できるお店企画(炭火)を大切にしています。
3:デジタル×お店
調光ダイヤルを回すと、部屋の怪奇現象の度合いを調整できる「怖い部屋」など11の部屋がある不思議な宿。こういうデジタルを少し変えて活用した、面白い体験企画も得意です。
3:インサイト×お店
「ディスプレイ喫茶店」「泊まれる道具店」「こどもが考えた通貨で買える書店」のように、インサイトをついたお店の企画、得意です。
4:話題になる展示・イベント
「新種パンダワールド」のように、大きな設備予算をかけずに、既存の設備を活かして話題化させるイベント施策も得意です
4:面白いルール×展示・イベント
「RPGレストラン」「リマインド結婚式」「館内放送GIG」のように、面白いルールを追加することで、新体験をつくる展示・イベント企画も得意です。
4:大規模な展示
上海にナルトの屋内型テーマパーク「NARUTO WORLD」のような大きな展示もやります。こういう場合、企画・演出・グラフィック・PRを担当し、施工はパートナーさんと組む形です。
5:話題になる商品企画
「0歳ボドゲ」や「CODE COFFEE」のようにSNSで話題になる商品企画が、得意です。
5:インサイト×商品企画
こども服「アルトタスカル」のように、インサイトをついた商品企画も得意です。
5:架空の商品企画
「レンタル企画書」にあるように、これまで多数の空想プロダクトも作ってきました。0歳ボドゲもそのひとつですが、実現できそうな企画を、今後かたちにしていきます。
6:話題になる「変なWEB」
2010年より「劣化するWEB」「世界で最も小さなサイト」「すごいWEB」「1980YEN」のようにSNSで話題になるWEBを、たくさん作ってきました。
6:コーポレートサイト
「オカキン」「ライトパブリシティ」「ZEBRAS AND COMPANY」「月の輪自動車教習所」「面白法人カヤック」など、そのブランド・企業らしさを体現するコーポレートサイトを、たくさん作ってきました。
6:CVさせる「効くWEB」
昔は表現系のWEBが多かったですが、近年はコンバージョン(CV)目的に集中した「効くWEB」を多く作っています。各種PRの企画と合わせて、CVさせるための「LPサイト」など。
7:話題になる、こどもコンテンツ
ブルーパドルといえば、こどもコンテンツ。「等身大パネル」「5歳児が値段を決める美術館」「車窓忍者」のようにSNSで話題になるこども企画をたくさん作ってきました。
7:書籍×こどもコンテンツ
佐藤ねじの書籍「子育てブレスト」「こどもの夢中を推したい」/おもちゃ作家の佐藤蕗の「手作りおもちゃ工作シリーズ」など、こども関連の書籍をいろいろ出しています。
7:教育×エンタメコンテンツ
「小1起業家」「toio Do」のように、学び・STEAM教育・育児などと、エンタメコンテンツを組み合わせた施策が得意です。
8:グラフィックデザイン
出雲そば「神在月」や「料理おやすみカード」のように、グラフィカルなパッケージ・デザインも作ります。
8:ブランディングについて
この言葉の定義はとても広いため、あまり使わないようにしてきました。しかしアドベンチャーワールドなど、戦略から考えてHOWを作ること仕事は増えています。あくまで私達はHOWのスペシャリストですが、必要あらば「戦略策定」も含めて、課題解決になること全部やります。
8:一瞬で伝わるネーミング
ブルーパドルにはコピーライターも、ライターもいませんが、実はとても「言葉に強い会社」です。SNSで0.5秒で伝わるネーミングを意識し、多くの「秒で伝わるネーミング」を作ってきました。